2020-08-01から1ヶ月間の記事一覧
猛暑の夏は怯むことなく、連日30度以上の気温が続く そろそろ桂川の水位も落ち着いた頃かと、城南橋から入渓してみたがまだちょっと厳しいかも あえなく退散、またいつもの川茂堰堤下流に車を走らせる 考えるのはみんな同じで駐車ポイントには先行者 またア…
とてもとても乏しい経験だけど、このオジサンにも遠い昔「思い、思われ、ふり、ふられ」たことだってあるから、彼等のことを理解できないわけじゃない。そのことだけは最初に知ってて欲しいな。咲坂伊緒原作漫画、青春(アオハル)三部作の最終章なんだそう…
この曲が作られてからもう30年近く経つことに驚いている。野島伸司脚本のドラマに使われていたことを覚えている。良くぞこんな地味な曲を引っ張り出したものだと感心した。今や数多い歌い手にカヴァーされて祝の宴席などでも歌われるスタンダードナンバーと…
随分前になるけど自転車ロードレースの最高峰ツール・ド・フランスに夢中になったことがある。フランスを一周ほぼ一月にも及ぶ過酷な自転車レースだ。タイムトライアルや山岳を登りきるステージがあり、その駆け引きも含めスリリングなレースが多い。不慮の…
熱帯夜続く横浜で唯一くつろげる理想郷は映画館土曜日曜、今や人気も実力も兼ね備えた若手女優と逢い引き環奈ちゃんと美波ちゃんは正統派美人顔だけど、声はハスキーで男前な感じがする最近お気に入りの菜奈ちゃんは癖のある顔立ちなのに声は可愛らしい三人…
前半は毎日お魚釣りをして、夏のアウトドアを満喫しました 後半はうって変わって早朝の一万歩散歩以外はほとんどインドアでした 梅雨明けとともに襲いかかる猛暑との闘いをどうにか乗り切りました 明日からはまた電車に乗らなきゃなりません
長梅雨の影響で野菜価格が高いまま田舎で育った混じり気無しの新鮮野菜を調理する胡瓜は甘酢漬け馬鈴薯と玉葱はポテトサラダとコロッケ茄子とピーマンで油味噌茗荷を豚肉と炒めて豚茗荷青紫蘇はジェノベーゼソースに暫くは野菜王国の料理人
「腐女子、うっかりゲイに告る。」NHK夜ドラ本当にすごい。絶対民放では作れないし、こんな品質のドラマには仕上がらない。藤野涼子の想いと金子大地の苦しみに泣いてしまったよ。映画「ボヘミアンラプソディー」のフレデイとメアリーのような関係性にな…
夕方になっても暑さは引かず、それでも眠気に勝てず眠りに落ちる 翌朝4時に起きると未だ深い闇だ 空には明るく照らす月と明けの明星が美しい。今日も暑くなりそうだ 田野倉下流の瀬で虹鱒を釣るが、流石に6日連続で魚釣りは飽きた 横浜帰ろう
朝方、関越から中央高速に乗り換え、ホームグラウンドの桂川へ 下流の田野倉地区は川茂堰堤からオーバーフローした水量のお陰で今日も大漁 95%虹鱒だけどたまにはこんな綺麗に朱点を散らした天魚も釣れる 大物は釣れなかったが、夕方4時まで100近い魚と遊ぶ…
無料で湯浴みできる至福の湯かなり熱いので要注意
前日終了した老人用のゴルフもどき(何というスポーツかよく知らない)場から入渓昨日は何のアタリも無かった瀬でいきなり尺オーバーの山女魚親父が山女魚の塩焼きが食べたいと言っていたので、大き過ぎるが獲っていくどこで無くしたかまるきり覚えが無いけ…
一昨日の続き大きな病院の入渓地点から釣り上がる一投目から大物が掛かるが、ゼロ竿細糸には荷が重く下流に走られ糸切れその後も尺オーバーの虹鱒を筆頭に結構な釣果ヘリの爆音と共に頭上を低空飛行するのは、病院へ向かうドクターヘリだったこんな田舎だか…
長梅雨で水量が多いかと期待したのだけど、去年より少なく、あまり楽しめなかった驚いた事に、午後から釣行した日向見川。なんと2日前殺人事件があったんだニュースにもなってた男女四人SNS殺人事件の現場でした。発見者は釣り人遺体遺棄場所はいつも納竿す…
利根川の一大支流、合流から釣り上がるのは初めて餌の黒川虫は豊富で、瀬続きの渓相には引っ切り無しに小さな山女魚が喰らい付く8m50cmの長竿が思う存分振り回せる丁度釣りやすい川の規模と水量に満足の釣果
ファーストデイだからって、イオンシネマで観ればいつでも1,100円。丁度時間の按配が良かったので引き続き映画館にこもる。いつものように宣伝が始まって5分ほど経ってから前列2列目の椅子に座ると、150座席位ある小屋なのにオジサンひとりぽっち。遅れてく…
お恥ずかしい話だが、始まってからずっと「いつになったらアルプススタンドを走るんだろう?」と思って観ていた。アルプススタンドのはしり方だとばかり思っていた題名が、端の方だと気づいたのは声をつぶした熱血教師がもっと前に来て応援しろとしつこく説…
8月になって漸く梅雨が終わった 稲はこの陽を待ちわびたかのように、元気いっぱいに青空目指して尖っている 最近お気に入りの散歩道。とても横浜市内とは思えないほどの立派な渓流 環状線の上にも夏空が広がった。暑い熱い夏がやってきた
三木孝浩監督作品について考えてみた。以前より漫画やラノベ原作の青春物を得意にしている職人監督と認識していたが、テレビ会社と東宝が組んで安価に量産する、低リスクそこそこリターン物件の請負人程度にしか評価していなかった。若手の俳優女優を使えば…